BRANDING

BRANDING:

ブランドは必要?

ブランドもの、とは昔よく言ったものですが、建築で考えるブランドとは何でしょうか。建物に入居するテナントのブランド、お店のブランド、ホテルや旅館のブランド、

​それらは、その事業者様のビジネスに対する姿勢、社会的にどのような貢献をされたいか、どんなおもてなしをするのか、どんなことで皆に喜んでもらいたいか、そしておsのための空間や建物を作るのか、と連続するものとなります

あそこのコーヒー豆は美味しいな、お洒落なカフェだな、

ブランドのロゴや、インテリアの雰囲気、照明、音楽などの全てが

そのビジネスを象徴するイメージを作り出しています。

実は、ブランドは必要ではないのでは?となると、

どんな店でもいいじゃない

どんなお部屋でも宿泊できればいいじゃない

バラバラでいいじゃない。

となります。建築は実は、有形の資産を作っているようで

無形の価値がそれらをバックアップしています。

ブランドを感じるところ、メッセージの伝わる商品だからこそ

それを快く経験したいと思うのではないでしょうか。

事業者の皆様で、自分のブランドがわからない、

どんなことが魅力がわからない、

お客様がどんなことを欲しがっているかわからないと言う方は、

questにご相談いただけます。

​ブランドに関する設計ならお気軽にご相談下さい。